日経エレクトロニクス 2006/08/14号

特集 究極の無線通信,家庭へ
第2部<ロードマップ> ターゲットは2009年 設計技術で課題を超える

 プロセスの進化に歩調を合わせる格好で,ミリ波向け送受信IC(RFトランシーバIC)†に関連する部品をCMOSプロセスで試作した報告例が急増している。 世界最先端の半導体設計技術が集う「ISSCC」†では,2006年に初めてミリ波の専門セッションが設けられたほどだ。(90〜99ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:14669文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 究極の無線通信,家庭へ(77ページ掲載)
究極の無線通信 家庭へ CMOSでミリ波に挑む
特集 究極の無線通信,家庭へ(78〜87ページ掲載)
Gビット超の無線通信が魅力 絵空事から現実に
特集 究極の無線通信,家庭へ(88〜89ページ掲載)
用語解説  ミリ波のある生活
特集 究極の無線通信,家庭へ(90〜99ページ掲載)
第2部<ロードマップ> ターゲットは2009年 設計技術で課題を超える
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > 設計(エレクトロニクス)
update:19/09/26