日経エレクトロニクス 2006/08/14号

New Products オペアンプ
rail−to−rail型でクロスオーバー歪み低減

 米Texas Instruments(TI)社は,rail−to−rail入出力型でクロスオーバー・フリーをうたうオペアンプIC「OPA365」を発表した。THD+Nは0.0006%,入力電圧雑音密度は4.5nV/√Hz,GB積は50MHzである。(43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:609文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > IC・LSI
【記事に登場する企業】
米テキサス・インスツルメンツ社
update:19/09/26