日経エレクトロニクス 2006/10/09号

Buyers’ Guide 蛍光X線分析装置
最適な測定方法を選択し RoHS指令を乗り切る
<蛍光X線分析装置>

2006年7月1日に施行されたRoHS指令。施行後も,規制物質の排除に向けたエレクトロニクス・メーカーの対応は続く。今回は,製品や部品の含有物質を管理するツールの一つとして欠かせない蛍光X線分析装置を取り上げる。RoHS指令対応の当初から採用されてきた卓上型の装置に加え,ここにきて,携帯型や測定原理が異なる精度重視型など新たな特徴を備える装置への注目も高まってきた。(59〜64ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5867文字

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update:19/09/26