日経エレクトロニクス 2006/10/09号

NETs 次世代光ディスク向け対話型操作機能(5)
HD DVDが WWWの標準技術を採用した理由
次世代光ディスク向け対話型操作機能(5)

前回まではBlu−ray Disc向けの対話型操作機能である「Blu−ray Java」の詳細を説明した。今回からは競合規格であるHD DVD向けの対話型操作機能の全貌を解説する。HD DVD陣営では同機能の開発に当たって,WWWの標準技術を採用した。採用に至る経緯や技術の概要を,開発を主導した米Microsoft Corp.が3回にわたって解説する。(152〜159ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7507文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ストレージ製品・技術 > 光ディスク関連技術
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/26