日経トップリーダー 2006/11/01号

財部誠一の中小企業とBRICs 2
チャイニーズドリームに 魅せられる サラリーマン起業家
熱狂と混沌の市場で、 日本企業は

1970年代に日本企業の対中投資が始まって以来、幾多の中堅・中小企業が中国に投資してきた。だが現実は厳しく、死し屍し累るい々るいである。だから、経営者たちからは中国の悪口が絶えない。一方で今、中国で一旗上げようという日本人サラリーマンが増えている。 昨年まで丸紅(上海)有限公司で副社長を務めていた乾いぬい亘わたるもその一人だ。(136ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1745文字

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update:18/07/30