日経ビジネス 2006/11/13号

第2特集 上場企業の知財力ベスト100 独創経営で
上場企業の知財力ベスト100 独創経営で勝つ会社 効率・先端経営でキーエンス、三井金属…

 「技術の種類や範囲が多様になり、しかも不確実さが増している。その結果、研究開発の成果も上がりにくい」 企業の知的財産活動に詳しい東京大学の渡部俊也教授は現代の「研究開発の隘路」を指摘する。 右ページのグラフは1995年から2004年までに上場企業が投じた研究開発費と、新技術や製品がもたらした付加価値額の推移を示したものだ。(42〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1825文字

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この特集全体
第2特集 上場企業の知財力ベスト100 独創経営で(42〜43ページ掲載)
上場企業の知財力ベスト100 独創経営で勝つ会社 効率・先端経営でキーエンス、三井金属…
第2特集 上場企業の知財力ベスト100 独創経営で 1部(48〜49ページ掲載)
上場企業の知財力 ベスト100
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update:19/09/24