日経ビジネス 2006/12/11号

本 書評●パーソナルライフ 日本テレビとCIA
民放はなぜ作られたか
『日本テレビとCIA』

 あれは大がかりな洗脳だったのだ。昭和20年代末の街頭に設置され、瞬く間に各家庭のお茶の間に入り込んでいったテレビ受像機。(91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1137文字

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update:19/09/24