日経コンピュータ 2007/02/05号

ニュース&トレンド
ヤマダやヨドバシなど量販店4社がICタグ実験 家電製品への貼付に向けメーカーが求める効果を検証

家電量販店上位4社が参加し、無線ICタグの導入効果を確かめる共同実験が1月下旬に始まった。家電分野のICタグ実験は、これが4回目。ICタグの貼付コストを負担する家電メーカーにとっての投資対効果の検証が目的だ。量販店とともに利益を得るモデルを確立する。 共同実験に参加する大手量販店は、ヤマダ電機、エディオン、ヨドバシカメラ、ビックカメラの4社。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2798文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる162円
買い物カゴに入れる(読者特価)81円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 白物家電 > その他(白物家電)
情報システム > RFID(ICタグなど) > ICタグ
update:18/07/30