日経コンピュータ 2007/02/05号

業種別フラッシュ 公共 川崎市
川崎市 SOAを採用し システム連携基盤を構築

 川崎市は1月22から、SOA(サービス指向アーキテクチャ)に基づいたシステム連携基盤の運用を開始した。同市の運用する複数の業務システムを効率的に連動させることが目的である。 川崎市は迅速な住民サービスを実現させるために、住民情報や税の管理、庁内の事務処理を管理するシステムなどの連携を進めているが、個別に連携させるのには限界があった。(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:281文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
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地方自治体
update:18/07/30