日経コンピュータ 2007/02/05号

特集1 支援 “見える化”を実現
支援 “見える化”を実現 ITで被害を把握し復旧を早める

 導入編で見たように、BCPの策定においてIT部門は、自社システムの対応でコストや期間のハードルを下げる役割を担う。さらに最近では、別の観点でBCP策定に寄与するケースが出てきた。非常事態であっても的確な判断を下せるよう、ITで支援するのだ。ニーズの高まりから、対策製品やサービスも充実してきている。(52〜56ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5506文字

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この特集全体
特集1 ビジネスを「止めない」システム(40〜41ページ掲載)
ビジネスを「止めない」システム BCPが企業価値を決める
特集1 圧力 自然災害だけじゃない(42〜45ページ掲載)
圧力 自然災害だけじゃない 社会インフラ障害、感染症、外部からの要求…
特集1 導入 IT部門が主役(46〜51ページ掲載)
導入 IT部門が主役 BCPのハードルを引き下げる
特集1 支援 “見える化”を実現(52〜56ページ掲載)
支援 “見える化”を実現 ITで被害を把握し復旧を早める
特集1 寄稿 ISO標準の有力候補(57〜59ページ掲載)
寄 稿 BCM規格「BS25999-1」
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 企業統治・危機管理
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
update:18/07/30