日経コンピュータ 2007/02/05号

特集3 世界のサービス拠点になるインド
世界のサービス拠点になるインド
ソフト開発経験を付加価値事業に転換

「インドのオフショア開発はリスクが大きい」—。日本でのそんな見方を尻目に、オフショア開発の一大拠点であるインドが、世界のサービス拠点へと変わり始めた。米IBMがインドをサービス拠点に位置付けたほか、印大手ベンダーもサービス・ベンダー化を急ぐ。これまでの個別企業向けアプリケーションの開発事業で得た業務ノウハウを、ネット経由で提供するサービス資産に変える。(70〜75ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7644文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる378円
買い物カゴに入れる(読者特価)189円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集3 世界のサービス拠点になるインド(70〜75ページ掲載)
世界のサービス拠点になるインド
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
update:18/07/30