日経コンピュータ 2007/02/05号

新製品ファイル
サーバー・ソフト ラビニティECM 日立システムアンドサービス
企業内の文書を統合管理

 企業内に置く文書データや画像データのアクセス権や保存ポリシーを管理するコンテンツ管理システムを構築するためのソフト。文書を公開するための審査・承認手順の設定、利用者のアクセス権管理、文書へのアクセス履歴管理、タイムスタンプや電子署名の付加、といった機能を備える。価格は動作に必要なソフトなどを含めて1000万円から(10ユーザー)。TEL(03)6718—5804。(124ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:303文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > 文書管理システム
【記事に登場する企業】
日立システムアンドサービス
update:18/07/30