日経エレクトロニクス 2007/02/12号

What’s New
次世代光ディスク不正複製 災い転じて福になるのか
再生ソフトウエアを通じて暗号鍵が流出

 次世代光ディスク向けの著作権管理技術「AACS」がライセンス供与を開始したのは,2006年2月のこと。それからコンテンツの不正コピーが可能になるまで,わずか1年もかからなかった——。 (30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3147文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ストレージ製品・技術 > 光ディスク関連技術
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品*
update:19/09/26