日経コンピュータ 2007/03/05号

インサイド
富士通とサン、10カ月遅れでようやく「APL」発表へ

 富士通と米サン・マイクロシステムズは4月中に、SPARC/Solarisベースの新サーバーを共同発表する。PRIMEPOWERとSun Fireの後継機を一本化する「APL(アドバンスト・プロダクト・ライン)」と呼んできた機種で、現行機種の1.5〜1.8倍の性能を持つ。2004年6月の戦略的提携に基づき開発をスタート。06年6月の発売を計画していた。(13〜14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2577文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
update:19/09/24