日経コンピュータ 2007/03/05号

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基幹系で1万店超の業務継続を支える セブンイレブン、店鋪運営を守るためシステムを4重化

セブン─イレブン・ジャパンは店舗の運営を支える基幹系システムを中心に、BCP(事業継続計画)の強化を進めている。2006年に稼働した「第6次システム」では、東西2カ所における主要サーバーのバックアップを完了。店舗の状況を把握できる仕組みも盛り込んだ。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1325文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
セブン-イレブン・ジャパン
update:18/07/30