日経コンピュータ 2007/03/05号

新製品ファイル
サーバー・ハード Entrance DS2000V 三菱電機インフォメーションテクノロジー
仮想化技術とSOA基盤を標準搭載

 独自OS「DP-UX」が動作するハイエンド・サーバーの新製品。動作周波数3GHzのデュアルコアであるインテルXeonを2個搭載可能。主記憶は2Gバイトで内蔵HDDは最大3.5Tバイト。仮想化技術でDP-UXを並列動作できるようにして接続可能端末を従来の2倍の2560台とした。またSOA対応のデータ交換、分析などのソフトも搭載。価格は2億1000万円から。TEL(03)6414―8052。(130ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:324文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる105円
買い物カゴに入れる(読者特価)53円
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

※日経BP社の会員制Webサービスまたは有料のデータサービス(日経BPビズボードなど)をご利用の場合、当該のサービス側でこの記事の全文を無料または割引価格で購読できるかもしれません。記事を公開している可能性のあるWebサイト、データサービスの一覧はこちら

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン
【記事に登場する企業】
三菱電機インフォメーションテクノロジー
update:12/01/17