日経コンピュータ 2007/03/19号

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東証、散在するデータの一元化に挑戦 個別最適からの脱却目指し情報系で統合DBを構築

東京証券取引所は、情報系のシステムに散在している各種データを一元管理する統合データベースの構築に乗り出す。システム連携をシンプルにするのが狙い。2009年に予定している次世代売買システムの稼働に間に合わせるため、2008年の完成を目指す。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1354文字

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東京証券取引所
update:18/07/30