日経コンピュータ 2007/03/19号

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NEC、ペタ級の外部記憶をグリッドで実現 まずはバックアップ用途、災害対策にも拡張へ

NECは今年後半にも、仮想化技術の一つであるグリッド技術を用いた大容量ストレージ製品を出荷する。特徴は、ペタ・バイト級のデータを一元管理できることと、信頼性の高さだ。分散管理機能の拡張で実現した。まずは、データ・バックアップ用途を狙う。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1431文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > その他(ストレージシステム・ソフト)*
【記事に登場する企業】
NEC
update:19/09/24