日経コンピュータ 2007/03/19号

特集1 もう、そこにあるICタグ
もう、そこにあるICタグ

無線ICタグを実際の業務に利用するユーザー企業が着実に増えてきた。小規模でも、実システムとして動かすことでICタグ活用のノウハウ蓄積を急ぐ。将来、ICタグが社会インフラになり大規模導入が始まった際に、「ただやらされるだけ」ではなく、自らのメリットを得られるようにするためだ。まだ新しい技術であるICタグを活用するには、全体最適の視点を大事にしながらも、既存技術で解決できていない目前の課題への適用を考えることが先決だ。 (40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:428文字

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この特集全体
特集1 もう、そこにあるICタグ(40〜41ページ掲載)
もう、そこにあるICタグ
特集1 もう、そこにあるICタグ(42〜47ページ掲載)
じわり浸透!効果てきめん
特集1 もう、そこにあるICタグ(48〜51ページ掲載)
まだICタグ導入を躊躇しますか? 実導入してこそノウハウが得られる
特集1 もう、そこにあるICタグ(52〜55ページ掲載)
理想の全体最適を求めて
特集1 もう、そこにあるICタグ(56〜57ページ掲載)
標準化活動最前線、 EPCグローバルの今
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > RFID(ICタグなど) > ICタグ
update:18/07/30