日経コンピュータ 2007/04/02号

ニュース&トレンド
富士通、日立、NECが相次ぎ下方修正 ハードや国際事業の不振が引き金に

富士通は3300億円、日立製作所は1450億円—。大手コンピュータ・メーカーが2007年3月期決算の発表を前に相次いで業績予想を下方修正した。日立と富士通は、特別損失を計上、単体では赤字に転落する。NECも、連結・単体の業績予想を下方修正した。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1440文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 財務 > 業績
update:18/07/30