日経コンピュータ 2007/04/02号

特集1 できる「IT企画人材」の鍛え方
いま求められる本質を把握する力

IT企画人材にいま求められるスキルは、本質を把握する力——。情報システム部門のトップや人材育成の担当者、ITコンサルタントの考えを総合すると、本質把握の能力が求められていることが、改めて分かる。実践訓練では、こうした能力を身に付ける。 IT企画に必要なスキルは何なのか——。(46〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2556文字

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この特集全体
特集1 できる「IT企画人材」の鍛え方(38〜41ページ掲載)
できる「IT企画人材」の鍛え方 座学やOJTでは限界、道場や徒弟制など“実践訓練”が効く
特集1 できる「IT企画人材」の鍛え方(42〜45ページ掲載)
我が社はこうして育成 自ら考えさせ、気付かせ、成功させる
特集1 できる「IT企画人材」の鍛え方(46〜47ページ掲載)
いま求められる本質を把握する力
特集1 できる「IT企画人材」の鍛え方(48〜53ページ掲載)
現場から学ぶ「三つの訓練法の勘所」 計画的な強化か、自主性重視か、が大きな分かれ目
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情報システム > IT関連スキルアップ・資格 > その他(IT関連スキルアップ・資格)
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update:18/07/30