日経コンピュータ 2007/04/02号

インタビュー 米NCR   テラデータ事業部 上級副社
リアルタイム分析こそ価値を生む イベント発生時に意思決定を
マイケル・コーラー氏 米NCR   テラデータ事業部 上級副社長(テラデータ社CEO就任予定)

「イベント発生から時間がたつほど、その情報の価値は減る。リアルタイム分析こそ企業に競争力をもたらす」——。こう指摘するのは、米NCRが今秋にも分社するデータ・ウエアハウス部門「テラデータ」のCEO(最高経営責任者)に就任予定のマイケル・コーラー氏だ。リアルタイム分析に基づく意思決定を実現するために、データ統合は不可欠だと説く。(66〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4624文字

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米NCR社
update:18/07/30