日経コンピュータ 2007/04/16号

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重大障害の大半がインフラ設計に起因 上場企業4000社を対象に、システムの信頼性をJUASが調査

企業の7割で年に1回以上の障害が発生し、その原因の大半がインフラ設計にある—。日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)の調査でシステムの信頼性の実態が見えてきた。信頼性を高めるための課題として、情報システム部門の人材不足を挙げる企業が多い。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1453文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > システムトラブル
【記事に登場する企業】
日本情報システム・ユーザー協会
update:19/09/24