日経コンピュータ 2007/04/16号

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セカンドライフに参加する企業続々 日産自動車からミクシィ、ISIDまで目的はさまざま

広大な3次元空間を闊歩して楽しむ、米国発の仮想世界サービス「セカンドライフ」。一般消費者向けの単なる娯楽ではなく、販売促進やネット通販、ネットバンキング、人材採用などビジネスにも有用な存在だとして、積極的に利用する企業が増えている。 「現在のセカンドライフは、GoogleやYouTubeが爆発的に拡大する前の状況とよく似ている。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1296文字

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update:19/09/24