日経コンピュータ 2007/04/16号

ニュース&トレンド
ITILとISMSでJ-SOX対応のムダを省く 既存の取り組みを応用する、リスクモンスター

日本版SOX法(J-SOX)対応にISMSやISO20000(ITIL)を生かす——。リスクモンスターは、すでに認証を取得している2つの規格を軸にIT全般統制の整備を進めている。米SOX法対応で実績のある「COBIT」を加えることで、対策の漏れを防ぐ考えだ。 「日本版SOX法の実施基準に書かれていることは、システム部門にとって当たり前と感じた。これまでの取り組みの延長線で対応できる」。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3173文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
リスクモンスター
update:18/07/30