日経コンピュータ 2007/04/16号

業種別フラッシュ 製造 ハウス食品
SCMシステム強化に10億円投入
ハウス食品

 ハウス食品は、約10億円をかけてSCM(サプライチェーン管理)システムを強化する。第一弾として4月、生産管理システムをNECのパッケージ・ソフト「FlexProcess」で再構築し、既存のSCMシステムと需要予測データなどを共有できるようにした。 SCMシステム強化の狙いは、資材調達から納品までのリードタイムを、現在の約3〜4週間から約1〜2週間に短縮すること。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:516文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > SCM(サプライチェーンマネジメント)
【記事に登場する企業】
ハウス食品
update:18/07/30