日経コンピュータ 2007/04/16号

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日本のCIOの関心はコスト削減から収益増へ IT技術利用ではセキュリティが最優先

 ガートナー ジャパンによれば、2006年10月〜12月に実施した調査で、日本企業の最高情報責任者(CIO)に、2007年の事業で最も優先する項目を尋ねたところ、「収益増加の必要性」が1位だった。また、事業に導入すべきIT技術面で優先する項目では、「セキュリティ技術」が最も重要と考えていることが分かった。(74ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:558文字

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update:19/09/24