日経コンピュータ 2007/04/16号

戦略研究 ネットワーク強化 東北電力
122拠点に無線LAN導入 オフィス改革でミス撲滅
東北電力

東北電力は今年2月、約4億円を投じて国内で最大規模の無線LANネットワークを構築した。122拠点、1万3000台のノート・パソコンを対象とする。無線LANを活用し、オフィスにおける業務の効率化と、社内コミュニケーションの活性化を図る。ここ数年で増えてきた業務上のミスを撲滅する狙いだ。 「オフィス内のコミュニケーションが悪くなり、ミスが増えていた。(120〜124ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5203文字

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update:18/07/30