日経コンピュータ 2007/05/14号

ニュース&トレンド
富士通、無償サービスへの決別を宣言 運用・保守サービスを30パターンに整理統一

富士通は5月14日、運用・保守サービスの提供形態を一新する。これまで事業部やユーザー企業ごとに異なっていた作業内容や用語を全社で統一し、あいまいな契約のままでのサービス提供を撤廃する。顧客との責任範囲を明確にするのが狙いだ。 富士通が新たに投入する運用・保守サービスは、昨年10月に作成した「インフラ最適化システムモデル」に則ったもの。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1452文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)
【記事に登場する企業】
富士通
update:18/07/30