日経コンピュータ 2007/05/14号

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NTTデータがNECに競り勝つ 日本郵政公社、Salesforce導入決定の舞台裏

入札でNECに競り勝ちNTTデータが受注一。日本郵政公社が2007年10月に稼働させる郵便局の「顧客情報管理システム」争奪戦の深層である。決め手はSaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)型アプリケーション「Salesforce」だった。 日本郵政公社が「顧客情報管理システム」の製品選定で最も重視したのは、短期間で完成できるかという点だ。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1235文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 営業支援システム > CRM・SFA(顧客支援システム)*
【記事に登場する企業】
NEC
NTTデータ
日本郵政公社
update:19/09/24