日経コミュニケーション 2007/05/15号

連載1 NGNのすべて 第2部第9回Parlay X
機能絞り開発を容易にしたAPIネットの標準的な利用法を提供
第2部 第9回 Parlay X

Parlay Xは通信サービス向けAPI(application programming interface)の共通仕様。複雑な処理を実現するParlay/OSA APIから機能を絞り,多くの開発者に通信技術を利用してもらうことを目指す。(72〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8921文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる378円
買い物カゴに入れる(読者特価)189円
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

※日経BP社の会員制Webサービスまたは有料のデータサービス(日経BPビズボードなど)をご利用の場合、当該のサービス側でこの記事の全文を無料または割引価格で購読できるかもしれません。記事を公開している可能性のあるWebサイト、データサービスの一覧はこちら

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > その他(通信・ネットワーク・放送) > その他(通信・ネットワーク・放送)
update:14/03/27