日経エレクトロニクス 2007/05/21号

特集1 100Gバイト・フラッシュ
64Gビットまで大容量化継続信頼性はコントローラで解決
第2部<技術の先行き>

NANDフラッシュ・メモリの大容量化は64Gビット品までは従来通りのペースで進みそうだ。64Gビットを超える容量拡大は現行の技術の延長では難しい。メモリ・セルの3次元積層など,寸法縮小に頼らない新技術の導入が不可欠である。(55〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7804文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 100Gバイト・フラッシュ,20(43ページ掲載)
100Gバイト・フラッシュ2010年に1万円へ
特集1 100Gバイト・フラッシュ(44〜45ページ掲載)
100Gバイトのフラッシュ・メモリが電子機器の世界を塗り替える
特集1 100Gバイト・フラッシュ(46〜54ページ掲載)
100Gバイト以下はフラッシュでiPodからノート・パソコンまで
特集1 100Gバイト・フラッシュ(55〜59ページ掲載)
64Gビットまで大容量化継続信頼性はコントローラで解決
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
update:19/09/26