日経コンピュータ 2007/05/28号

ニュース&トレンド
“無停止”型ストレージが相次ぎ登場 NECと日立製作所は仮想化機能で実現

NEC、日立製作所、富士通の各社は5月に入り、ストレージ装置の新製品を発表した。いずれも強化点は“無停止”。メリットは、ストレージ運用保守の作業軽減と、システム稼働率の向上だ。ストレージ統合や災害対策などのニーズの高まりに応える。 NECと日立製作所が発表した製品はいずれも、大規模システム向けのストレージ装置である。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1399文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ
【記事に登場する企業】
NEC
日立製作所
富士通
update:18/07/30