日経エレクトロニクス 2007/06/04号

特集1 中国の技術開発力を味方に
「下請け」から「共生」へ,中国企業との関係が激変
第1部<提言>

Huawei社の台頭が象徴するのは,世界市場で拡大する中国企業の勢力である。足元の巨大市場で力を付け,新興市場で勢いを増し,日米欧へ進出する。この道のりをたどって多くの中国企業が世界へ飛び立とうとしている。日本企業は,中国企業との付き合い方の見直しを迫られる。(42〜46ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6392文字

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この特集全体
特集1 中国の技術開発力を味方に(39ページ掲載)
中国の技術開発力を味方に
特集1 中国の技術開発力を味方に(40〜41ページ掲載)
「中国のCisco」が世界を制覇する
特集1 中国の技術開発力を味方に(42〜46ページ掲載)
「下請け」から「共生」へ,中国企業との関係が激変
特集1 中国の技術開発力を味方に(47〜52ページ掲載)
世界をまたに掛ける中国新興企業,強さの秘訣とまだある弱点
特集1 中国の技術開発力を味方に(53〜56ページ掲載)
独自規格に傾注する中国,TD−SCDMAはついに実用へ
特集1 中国の技術開発力を味方に(57〜59ページ掲載)
中国に溶け込めない日本企業,欧米企業の長期戦略に学ぶ
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update:19/09/26