日経ビジネス 2007/06/11号

時流超流・トレンド スクープ
ダヴィンチ・金子社長が語る新たな投資戦略 東映にも経営改善提案へ

 ビル賃貸のテーオーシー(TOC)にTOB(株式公開買い付け)を実施している不動産投資ファンド、ダヴィンチ・アドバイザーズの金子修社長は4日、本誌のインタビューで、発行済み株式の10.83%を保有した東映に対し、経営改善を提案していく考えを明らかにした。東映が抱える不動産の有効活用が柱とみられる。(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3137文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
ダヴィンチ・アドバイザーズ
update:19/09/24