日経コンピュータ 2007/06/11号

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ゆうちょ銀システム、NTTデータが受注へ 応札価格が予定価格を大きく下回り、決定は一時保留

2007年10月に誕生する「ゆうちょ銀行」の基幹系システムは、NTTデータが受注する見通しとなった。将来の勘定系刷新を視野に入れた大型商戦は、最後に応札価格が予定価格400億円の6割を下回り、決定が先送りになるというハプニングを引き起こした。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1338文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
NTTデータ
ゆうちょ銀行
update:19/09/24