日経コンピュータ 2007/06/11号

業種別フラッシュ 金融 東京工業品取引所
システム障害時の取引方針を策定
東京工業品取引所

 東京工業品取引所は5月、システム障害で取引に支障が出た場合の対応を策定した。同取引所は貴金属、ゴム、アルミニウム、石油、ガソリン・灯油の商品先物取引を扱う。 取引システム、相場報道システム、会員の自社システム、精算機関、社会インフラのそれぞれに障害が起きたケースについて、同取引所の対応を決定。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:276文字

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東京商品取引所
update:19/09/24