日経コンピュータ 2007/06/11号

業種別フラッシュ 公共 大阪大学医学部附属病院
医療機器の所在を無線LANタグで管理
大阪大学医学部附属病院

 大阪大学医学部附属病院手術部(中田精三部長)は2007年6月中にも、無線LANタグを医療器具に取り付け、位置を自動検知するシステムを導入する。無線LANタグは100個使う。 無線LANタグを張り付ける機器は、注射器や点滴バッグに薬剤を注入する輸液ポンプ(30〜40台)、電気メス(15〜20台)、ヘッドランプなど。(28ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:751文字

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update:19/09/24