日経コンピュータ 2007/06/11号

DATAを読む
07年度基幹業務パッケージ市場は約1388億円10年度ERP出荷金額、中堅向けがトップに躍進

 ミック経済研究所によれば、UNIXやWindowsに対応したERP(統合基幹業務システム)やSCM(サプライチェーン・マネジメント)などの基幹業務パッケージ市場全体の出荷金額は、2006年度が約1264億円で対前年比6.9%増だった。07年度は市場がさらに拡大し、同9.8%増の1388億円になる見込み。11年度には1700億円を突破する予測だ。(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:601文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
update:18/07/30