日経コンピュータ 2007/06/11号

特集1 “動かないネットワーク”からの脱出
“動かないネットワーク”からの脱出

 「この1年で役員に報告した障害」の原因で最も多かったのは「ネットワークの障害」——。日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)の「企業IT動向調査」では、有効回答640のうち4割もの企業が、こう回答した(詳細は、本誌2007年4月16日号の19ページ参照)。2位の「ハードウエアの障害」に11ポイントの差をつけ、断トツの1位である。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:812文字

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この特集全体
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出(40〜41ページ掲載)
“動かないネットワーク”からの脱出
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 WANサービス(42〜45ページ掲載)
障害多発のアクセス回線を見える化
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 社内トラブル(46〜49ページ掲載)
新しい課題には 新技術で対抗
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 2007年問題(50〜52ページ掲載)
インフラ軽視を  改め組織対応を強化
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > システムトラブル
update:19/09/24