日経コンピュータ 2007/06/11号

特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 2007年問題
インフラ軽視を  改め組織対応を強化
2007年問題

 「企業ネットワークを取り巻く状況が大きく変わってきたとはいえ、トラブルへの対応が後手に回ってしまうことの根本原因には、ネットワークを分かっている担当者が減っていることが挙げられる」。マクニカネットワークス ストラテジックマーケティング室の一丸智司室長は、こう指摘する。(50〜52ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3609文字

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この特集全体
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出(40〜41ページ掲載)
“動かないネットワーク”からの脱出
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 WANサービス(42〜45ページ掲載)
障害多発のアクセス回線を見える化
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 社内トラブル(46〜49ページ掲載)
新しい課題には 新技術で対抗
特集1 “動かないネットワーク”からの脱出 2007年問題(50〜52ページ掲載)
インフラ軽視を  改め組織対応を強化
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > システムトラブル
update:19/09/24