日経コンピュータ 2007/06/11号

リーディング企業 IT戦略の分岐点
アスクルはSaaSで代理店支援 顧客データ分析重視の大塚商会

代理店型vs.直販型——。オフィス用品通販最大手のアスクルは、代理店が必要とするシステムをSaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)として無償提供。3カ月単位で機能を強化する。「たのめーる」ブランドで追う大塚商会は、他社からの乗り換えを提案するために、直販部隊が使う顧客データ分析システムに磨きをかけている。(58〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6137文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
アスクル
大塚商会
update:19/09/24