日経コンピュータ 2007/06/11号

解説 2007年の国内IT投資動向
2.1%成長、12兆2474億円に内部統制整備が投資を後押し
2007年の国内IT投資動向

不良債権処理を終えた金融機関や、リストラを完遂した企業部門が潤沢なフリー・キャッシュフローを誇るようになり、積極的な設備投資を実施し、攻めの経営に転じている。グローバルな競争環境の下で、経営とITの一体化がさらに進展することから、IT投資も堅調に伸びると予測する。(107〜112ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6545文字

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update:19/09/24