日経コンピュータ 2007/06/25号

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野村証券が大規模メモリー共有システム グリッド技術で構築、オンメモリー処理可能に

野村証券は2008年に、グリッド技術による大規模なオンメモリー・システムを構築する。50台のサーバーを高速ネットワークで接続、800Gバイトものメモリー空間を共有させる。銘柄ごとの株価指標など大量のデータ処理にかかる時間を7分の1に短縮できるという。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1332文字

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野村證券
update:18/07/30