日経コンピュータ 2007/07/09号

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スパコン・トップ10から消えた日本勢 破竹の勢い保つ米ユーザー、危うい日本の研究開発力

日本のスーパーコンピュータの凋落が始まった。国内ユーザーのシステムが性能トップ10から姿を消した。上位は米国の研究機関が独占、科学技術計算分野への投資の積極さを如実に物語っている。日本の研究開発力が相対的に弱まる可能性がある。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1407文字

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update:18/07/30