日経コンピュータ 2007/07/09号

ニュース&トレンド BCP導入の実際
富士重工業、遠隔ミラーリングでデータ保護 2011年までにメインフレームも二重化

富士重工業は、ストレージ装置に備わるリモート・ミラーリングの機能を利用し、基幹システムのデータ保護に取り組んでいる。さらに、3〜4年後をメドにメインフレームを遠隔地にも設置し、災害が発生しても、素早く事業を継続できるようにする。 現在、対象とするシステムは2種類ある。人事・財務システムと生産管理システムだ。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1252文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > バックアップ・リカバリ
情報システム > ストレージシステム・ソフト > バックアップ・リカバリ
【記事に登場する企業】
SUBARU(旧:富士重工業)
update:18/07/30