日経コンピュータ 2007/07/09号

インタビュー2 ドリームワークス・アニメーションSKG 
最新ITが「シュレック」づくりを変えた 3次元CGで新たな命を吹き込む
ジェフリー・カッツェンバーグ氏 ドリームワークス・アニメーションSKG  CEO(最高経営責任者)兼ディレクター

今やITなしにエンターテインメントは語れない。6月30日から3次元CGを駆使した新作アニメ映画「シュレック3」が封切られた。同シリーズを制作しているドリームワークス・アニメーションSKGの責任者、ジェフリー・カッツェンバーグ氏は「技術あってこその作品づくり」を強調する。同氏が語る「技術と創作の関係」は、技術と経営のあり方を想起させる。(90〜92ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3312文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
米ドリームワークス社
update:19/09/24