日経コンピュータ 2007/07/09号

特集2
Windowsと共生始まるオープンソース 互換性や相互運用性の確保がより重要に

Microsoft ExcelやWordを、オープンソース・ソフトのOpenOffice.orgで置き換える企業が現われてきた。導入の引き金は、運用コストの削減や、セキュリティ強化のためのシンクライアント化だ。この結果、Windowsとオープンソースがオフィスで混在し始めた。サーバーにおける混在も増え、管理作業の増大が予想される。これに対し、マイクロソフトも対オープンソースの戦略を変えてきた。(94〜99ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9493文字

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update:19/09/24