日経ビジネス 2007/07/16号

第2特集 ネットのあした 誰が新聞を滅ぼすのか 再編進む米欧、「紙
誰が新聞を滅ぼすのか 再編進む米欧、「紙の常識」通じず

 「ルパート・マードック氏の提案は我々の優れたジャーナリズムの価値を反映した結果。従業員には『胸を張れ』と言っている」 こう語るのは、米ダウ・ジョーンズ(DJ)が発行する経済紙「ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)」の発行人、ゴードン・クロビッツ氏だ。(42〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7472文字

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この特集全体
第2特集 ネットのあした 誰が新聞を滅ぼすのか 再編進む米欧、「紙(42〜47ページ掲載)
誰が新聞を滅ぼすのか 再編進む米欧、「紙の常識」通じず
第2特集 ネットのあした 誰が新聞を滅ぼすのか 再編進む米欧、「紙(48〜49ページ掲載)
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update:19/09/24