日経エレクトロニクス 2007/07/16号

特集1 QUALCOMMの闘い
第1部<プロパテントの申し子> これがQUALCOMMウエイ,強い特許で標準を獲る

プロパテントの優等生といわれるQUALCOMM社。移動体通信の基盤技術が変革期を迎える中でQUALCOMM社も新たな技術の取り込みに躍起になり始めた。関連特許を所有する会社の買収を繰り返すほか標準化の場に多くのリソースを投入する。それらの取り組みはすべて自社のビジネスモデルを守るために。(52〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12120文字

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この特集全体
特集1 QUALCOMMの闘い(49ページ掲載)
QUALCOMMの闘い
特集1 QUALCOMMの闘い(50〜51ページ掲載)
特許への執着標準化への執念
特集1 QUALCOMMの闘い(52〜59ページ掲載)
第1部<プロパテントの申し子> これがQUALCOMMウエイ,強い特許で標準を獲る
特集1 QUALCOMMの闘い(60〜63ページ掲載)
第2部<4Gの標準化> いよいよ「IMT−Advanced」,LTE,UMBらが出発点
特集1 QUALCOMMの闘い(64〜65ページ掲載)
第3部<米国の政策> 特許制度は変われども,プロパテントは揺るがない
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 知的財産・特許(エレクトロニクス) > エレクトロニクスの知的財産・特許
ビズボードスペシャル > 知的財産・特許 > エレクトロニクスの知的財産・特許
【記事に登場する企業】
米クアルコム社
update:19/09/26